比嘉愛未「"写真"とは、ごまかしのきかない、生身の自分をさらけ出す表現方法」6年ぶり写真集カット
比嘉愛未写真集『本心』表紙カット(C)藤代冥砂/集英社 プロデュース/清川あさみ
2007年のNHK連続テレビ小説『どんど晴れ』でヒロインを演じて以降、『コード・ブルー』シリーズや『DOCTORS』シリーズなど、多数の作品で活躍する人気女優へ成長した比嘉。今年は主演ドラマ『推しの王子様』や放送中のドラマ『日本沈没-希望のひと-』など、話題作に相次いで出演した。
今回の写真集は、「大地」「海」「光」「肌」という4つのテーマを軸に、彼女とプライベートでも親交の深いアーティスト・清川あさみ氏がシチュエーション設定や絵コンテ作成、ロケーションコーディネートに至るまで作品全体のプロデュース・クリエイティブディレクションを担当。ワイルドで、情熱的で、セクシー。ファンがいまだ知らないであろう比嘉のさまざまな一面を切り取り、表現した。
比嘉愛未写真集『本心』先行カット(C)藤代冥砂/集英社 プロデュース/清川あさみ
「私にとって"写真"とは、ごまかしのきかない、生身の自分をさらけ出す表現方法。この写真集を通じて私の"本心"を感じていただければうれしいです」と呼びかけた。新カットは大きく背中のあいた大胆なドレスをまとった比嘉が、カメラを見つめる色気にあふれた一枚となっている。
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