2022年3月24日木曜日

舞台「怖い絵」公式さんのツイート

20220324ストーリー

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舞台装備はとてもシンプル

5人の会話で

今夜も物語りが繰り広げられます

大阪公演を観に来て下さる皆さま

お待ちしてますね

@kowaie.butai


①比嘉愛未、お酒が入ると“盛り上げ隊長”に変身?「場を明るくする楽しい酔い方」|まいどなニュース

比嘉愛未、お酒が入ると"盛り上げ隊長"に変身?「場を明るくする楽しい酔い方」|まいどなニュース

比嘉愛未、お酒が入ると"盛り上げ隊長"に変身?「場を明るくする楽しい酔い方」

実は盛り上げ隊長、比嘉愛未(撮影:石井隼人)
実は盛り上げ隊長、比嘉愛未(撮影:石井隼人)

アルコールが入ると"しまんちゅ"の血が騒ぐようだ。比嘉愛未(35)が主演する映画『吟ずる者たち』(3月25日公開)。吟醸醸造の父と呼ばれた三浦仙三郎の実話をベースに、極上の日本酒造りに奮闘する女性の姿を描く。本作を通じて日本酒へのリスペクトも高まったという比嘉が、沖縄出身ならではの意外過ぎる一面を告白する。

演じたのは、東京での生活に疲れ、実家の造り酒屋がある広島県安芸津へと帰ってくる永峰明日香。撮影は実際に広島の酒蔵で行われた。「ここは現代なの?と自分の目を疑うくらい、いい意味で時間が止まっていて、タイムスリップしたような気分になりました。酒蔵はどこか懐かしく、居心地もいい。日本国内に留まらず、世界中に知ってもらいたいと思うほど魅了されました」と酒蔵の観光地としての役割にも期待。

酒造りの工程も一から見学し、ときに参加することもあった。「お米を干す作業など、思った以上に力仕事。私の筋力では厳しい部分もありましたが、鍛えればできないこともない。昔は性別の壁もあったかもしれませんが、今はどんな仕事も"好き"という情熱さえあれば飛び込みやすい時代ですから」と発見もあった。

撮影が行われたのはコロナ禍前。それゆえ「みんなで食事の席を共にして、ときに日本酒を傾けながら語り合ったりして。酒造りの工程も体感しているので、いつも以上に日本酒をありがたくいただきました。コロナ禍になった今となっては貴重なひとコマ。スタッフ&キャストが撮影以外で共に過ごした時間の厚みも作品に醸成されているのではないかと思います」とかつてあった日常を懐かしんでいる。

お酒は結構いけるタイプ。酒席では自称"盛り上げ隊長"だ。「大好きな人たちと美味しいゴハンを食べながらお酒を飲むのが一番の幸せ時間。酔っぱらうと沖縄の踊りを踊り出したりして陽気になります。ときには盛り上げ隊長みたいになったりして…。基本的にネガティブな酔いではなく、場を明るくする楽しい酔い方をしています」。アルコールが入ると"しまんちゅ"スイッチが起動するようだ。

酒造りと作品作り。共鳴するものを感じている。「お酒も映画も、お客様に届かないと意味がない。作って終わり、では単なる自己満足。コロナ禍ではありますが、無事に全国公開も決まりました。どの作品もそうですが、お客様に届き、反応や反響をいただいて初めて完成です。それは役者という仕事のやりがいと醍醐味を感じる瞬間でもあります。作ったものを無事に届けたい。その思いはいつの時代も変わりません」と全国公開を楽しみにしている。



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②比嘉愛未、お酒が入ると“盛り上げ隊長”に変身?「場を明るくする楽しい酔い方」|まいどなニュース

比嘉愛未、お酒が入ると"盛り上げ隊長"に変身?「場を明るくする楽しい酔い方」|まいどなニュース

比嘉愛未、お酒が入ると"盛り上げ隊長"に変身?「場を明るくする楽しい酔い方」

実は盛り上げ隊長、比嘉愛未(撮影:石井隼人)
実は盛り上げ隊長、比嘉愛未(撮影:石井隼人)

アルコールが入ると"しまんちゅ"の血が騒ぐようだ。比嘉愛未(35)が主演する映画『吟ずる者たち』(3月25日公開)。吟醸醸造の父と呼ばれた三浦仙三郎の実話をベースに、極上の日本酒造りに奮闘する女性の姿を描く。本作を通じて日本酒へのリスペクトも高まったという比嘉が、沖縄出身ならではの意外過ぎる一面を告白する。

演じたのは、東京での生活に疲れ、実家の造り酒屋がある広島県安芸津へと帰ってくる永峰明日香。撮影は実際に広島の酒蔵で行われた。「ここは現代なの?と自分の目を疑うくらい、いい意味で時間が止まっていて、タイムスリップしたような気分になりました。酒蔵はどこか懐かしく、居心地もいい。日本国内に留まらず、世界中に知ってもらいたいと思うほど魅了されました」と酒蔵の観光地としての役割にも期待。

酒造りの工程も一から見学し、ときに参加することもあった。「お米を干す作業など、思った以上に力仕事。私の筋力では厳しい部分もありましたが、鍛えればできないこともない。昔は性別の壁もあったかもしれませんが、今はどんな仕事も"好き"という情熱さえあれば飛び込みやすい時代ですから」と発見もあった。

撮影が行われたのはコロナ禍前。それゆえ「みんなで食事の席を共にして、ときに日本酒を傾けながら語り合ったりして。酒造りの工程も体感しているので、いつも以上に日本酒をありがたくいただきました。コロナ禍になった今となっては貴重なひとコマ。スタッフ&キャストが撮影以外で共に過ごした時間の厚みも作品に醸成されているのではないかと思います」とかつてあった日常を懐かしんでいる。

お酒は結構いけるタイプ。酒席では自称"盛り上げ隊長"だ。「大好きな人たちと美味しいゴハンを食べながらお酒を飲むのが一番の幸せ時間。酔っぱらうと沖縄の踊りを踊り出したりして陽気になります。ときには盛り上げ隊長みたいになったりして…。基本的にネガティブな酔いではなく、場を明るくする楽しい酔い方をしています」。アルコールが入ると"しまんちゅ"スイッチが起動するようだ。

酒造りと作品作り。共鳴するものを感じている。「お酒も映画も、お客様に届かないと意味がない。作って終わり、では単なる自己満足。コロナ禍ではありますが、無事に全国公開も決まりました。どの作品もそうですが、お客様に届き、反応や反響をいただいて初めて完成です。それは役者という仕事のやりがいと醍醐味を感じる瞬間でもあります。作ったものを無事に届けたい。その思いはいつの時代も変わりません」と全国公開を楽しみにしている。



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②比嘉愛未、“わけありヒロイン”演じ続ける本音 実は妖艶な精神的悪女に興味|まいどなニュース

比嘉愛未、"わけありヒロイン"演じ続ける本音 実は妖艶な精神的悪女に興味|まいどなニュース

比嘉愛未、"わけありヒロイン"演じ続ける本音 実は妖艶な精神的悪女に興味

わけありキャラが続く、比嘉愛未(撮影:石井隼人)
わけありキャラが続く、比嘉愛未(撮影:石井隼人)

主演映画『吟ずる者たち』(3月25日公開)で比嘉愛未(35)が演じるのは、東京での生活に疲れ、傷心を抱えて帰郷する独身女性の永峰明日香。実家の酒蔵で日本酒造りに奮闘していくうちに、一人の人間として再生していく。これまで比嘉が多くの作品で演じてきた"わけありヒロイン"の流れをくむ役どころだ。

明日香の健気さとひたむきさ、そして傷心と葛藤を比嘉は巧みに表し、クライマックスに迎える大団円の爽快感を際立たせる。あまりのシンクロ率の高さに役柄のイメージと本人の資質に近しいものがあるのかと思いきや、比嘉は「自分の本質とは真逆」と明るく笑い飛ばす。「初対面の方には必ず『役とのギャップが凄い!』と驚かれる」と明かす比嘉に聞いた、"わけありヒロイン"に抜擢され続けることへの本音を。

役者としては光栄なこと

これまで演じてきたキャラクターに共通するものとは?と水を向けると「ちょっとだけスムーズにいかない、こじらせているような人物像。真面目ゆえに不器用という設定も多いですね。恋愛でも仕事でも必ず障害が目の前に立ちふさがるし、悲しい何かを背負っていることもある」と素早くカテゴライズする比嘉は「でもこれらは私の本質とはまったく違うもの。自分としても『どうしてこんなに?』と不思議です」と似た属性の役どころばかりに首をかしげる。

しかし本質と違うイメージの役柄を与えられ続けるということは、役者冥利に尽きるともいう。「わけありとかこじらせとか、そういうキャラクターは比嘉さんで…と思い浮かべていただけるのは、これまでに私が演じた役柄が評価されているということ。役者である以上、素の私のままで出るのは意味がないし、プライベートと正反対の役柄の方が演じる面白味もある。役者としては光栄なことです」と俳優としての力量を評価されているようで嬉しい。

演じる上でも視聴者目線でも、マンネリに陥らないために個性の面で変化をつけることを矜持としている。「視聴者の方に『この人、毎回同じじゃない?』と思われるのは悲しい事ですし、私自身も飽きると思うので、毎回必ずチャレンジを取り入れるようにしています。どんどん壊していきたいけれど、求められたものも出さないと意味がない。そのバランスが難しくもあり、やりがいにも繋がります」と絶妙な匙加減と計算によって印象深いキャラが生み出されているようだ。

魔性の女性を演じてみたい

2月24日に発売した自身6年ぶりの写真集『本心』も話題。要望に応えつつ、新たな姿への脱皮にも意欲的だ。「興味があるのはヒール役。ダメだと思っていても惹かれてしまうような魔性の女性を演じてみたい。わかりやすい悪ではなくて、覗いてみたら深い闇があるような。妖艶な精神的悪女を演じることが出来たら面白そう。今年は様々に自分を試してみたいです」と挑戦を口にする。

本質的には"チャレンジャー"なのだという。30代後半に突入し、今年は年女でもある。「20代の頃は考えすぎて慎重になっていたけれど、本来の私はチャレンジャー。怖いもの知らずのパッションで突き進んでいくタイプでした。様々な経験を積んで30代後半となった今こそ、子供心に戻ったというか、トライ&エラーでOK!という心境にあります。パブリックイメージを否定するのではなく脱皮して、自分にも周りにもワクワクを与えていきたいです」と宣言している。



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2022年3月23日水曜日

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明日から大阪公演

残り5公演

楽しもう!楽しませたい!!

頑張ります

@kowaie.butai


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著者が選んだ特製セレクション·カバー

原田マハ

あなたは、

誰かの大切な人

講談社


原田マハさん

好きだな~

そしてクリムトも好き

好きの融合♡


Harada Maha

人生の使命は、たったひとつ。

君を幸せにすることだ


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